OHOBBY HIDE & SEEK 攻略メモ

OBBY HIDE & SEEK · 巻之 04

マップ 3 面の特徴

マップは市街・砂漠・公園の3面で、面ごとに遮蔽の量が違い、ゾーンの縮小は2段階です。

面は 3 つ。遮蔽の量がまったく違うので、同じ立ち回りをしていると面によって勝率が変わります。面ごとに「隠れる前に決めること」を変えましょう。

更新 · 2026-10-29

3 面の違い

この表の「どちらが有利か」は遮蔽の量から言える推測で、実際の勝率データは公開されていません。

面ごとの性格
面遮蔽どちらが有利か内部名
City(市街)多い。建物の角と路地ハイダーmusicCity
Desert(砂漠)少ない。見通しが良いシーカーmusicDesert
Park(公園)中間。木・遊具・低い構造物互角musicPark

City:化ける場所を先に決める

市街は変身先の候補が多い面です。物が多いということは、化けたときに「そこにあるのが自然」な場所も多いということで、ハイダー側が有利になります。

逆にシーカー側は、怪しい物を 1 つずつ確認していると時間が足りません。動いた瞬間を見るほうが早いので、待ち伏せして動きを待つ形が向きます。

Desert:透明化と煙幕の価値が上がる

砂漠は隠れる物が少ない面です。物陰が少ないということは、透明化・煙幕のような「見えなくする」装備の相対価値が上がるということです。

遮蔽が無い面では、隠れるより「見つかってから逃げ切る」前提で準備したほうが現実的です。加速を残しておく価値が最も高い面でもあります。

Park:高低差で Jump が効く

公園は木・遊具・低い構造物が点在する中間型です。高低差があるため、ジャンプ補助のペットが効きやすい面になります。

高さを使える面では「上に隠れる」が成立します。ただし高い場所は視界も抜けるので、シーカーから見つけられやすいという裏返しもあります。

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